今がチャンス ふるさと納税の「テレビ」全リスト紹介 2020年最新版

テレビを扱っている自治体を中心に紹介します。還元率も非常に高くふるさと納税で家電を考えているなら「テレビ」はお得です。2020年4月の段階で「テレビ」は「FUNAI」と「アイリスオーヤマ」の2つのメーカーがあります。

昔は「ソニー」、「Panasonic」などもありましたが、現在は少なくなりました。メーカーは2社になりましたが、サイズや機種も豊富です。すでに品切れとなっている「テレビ」もあるので家電・電化製品を選択する場合はなるべく早く申し込みましょう。

ふるさと納税テレビ返礼品

  1. 「テレビ」はハイビジョンの「FUNAI」が最安値で大人気! HDD内蔵の高性能モデルならさらにお得!
    1. 「テレビ」を楽しむなら外付けHDDを後から購入しても問題なし! 最安値は寄付金額7万円台から選べるのが魅力
      1. 「FUNAI」のハイビジョン「テレビ」に共通する3つの機能
      2. サイズは24インチ、32インチ、40インチの3種類
    2. 録画を考えているならHDD内蔵がおすすめ! 最安値は11万円からで「テレビ」ではコスパ最強!
    3. 「4Kテレビ」画質でHDDも内蔵! 「FUNAI」の最上級モデルもふるさと納税に!
      1. これ1台で「4K」を「観る」・「録る」・「楽しむ」がコンセプト
      2. 1TB内蔵HDD搭載だから大容量録画!
      3. BS4K・110度CS4Kチューナーを2基搭載!
      4. スポーツの早い動きもブレずにくっきり!
      5. おまかせ録画で番組選びも簡単!
    4. 「テレビ」を提供している「FUNAI」ってどんな会社? 口コミの評判や実際に使ってみた感想
      1. 実は私も「FUNAI」の「テレビ」を使ってます!
  2. 「4Kテレビ」が最安値の寄付金額22万円! 2020年のふるさと納税はこのテレビを狙え!
    1. 「4Kテレビ」43インチ
    2. 「4Kテレビ」 49インチ
    3. 「4Kテレビ」 55インチ
      1. 「4Kテレビ」 65インチ
      2. 「4Kテレビ」フロントスピーカー 43インチ
      3. 「4Kテレビ」フロントスピーカー 49インチ
      4. 「4Kテレビ」フロントスピーカー 55インチ
  3. FUNAIのブルーレイ&HDDレコーダー 外付けHDDをふるさと納税で申し込めば録画も充実!
  4. 「テレビ」を申し込む前に知っておきたいポイント総まとめ
    1. 「テレビ」の還元率はどれぐらい?
    2. 「テレビ」が貰える自治体は?
      1. パソコン用液晶ディスプレイを提供している自治体も
    3. 「テレビ」を提供しているメーカーはどこがあるの?
      1. ふるさと納税 SONYのBRAVIAは2018年年内をもって終了
      2. AQUOS(アクオス)を提供している自治体

「テレビ」はハイビジョンの「FUNAI」が最安値で大人気! HDD内蔵の高性能モデルならさらにお得!

「FUNAI」の「テレビ」はハイビジョンの高画質です。HDD内蔵で届いたその日から録画までできるタイプと別売りのHDDを購入すれば裏番組を録画できる最安値モデルまで幅広く機種が揃っています。提供している自治体は「大阪府大東市」です。

「テレビ」を楽しむなら外付けHDDを後から購入しても問題なし! 最安値は寄付金額7万円台から選べるのが魅力

「テレビ」の最安値は内蔵HDDが搭載されていないモデルになります。内蔵されていないといっても2チューナーなので、外付けのUSB-HDDを取り付ければ裏番組を録画することもできます。

「FUNAI」のハイビジョン「テレビ」に共通する3つの機能

  • 2チューナー搭載
    チューナーは視聴用とは別に録画用チューナーがあるのでテレビを見ながら裏番組の録画が可能です。
  • 静止画機能
    料理のレシピや番組プレゼントの申し込みなど何か書き留めたい場面があったら、静止画機能を使うとその場面で画像が停止した状態になります。
  • ぴったり音量
    番組ではセリフを聞き取ったりするのに音量を大きくしているけど、CMの音量が大きすぎてCMに変わるときに毎回音量調節をする、そんな人に便利なのが音量の変化を自動で調整してくれるこの機能が便利です。

ふるさと納税【FUNAI】32V型ハイビジョン液晶テレビ

サイズは24インチ、32インチ、40インチの3種類

24V型ハイビジョン液晶テレビ
寄附金額:70,000円

24V型ハイビジョン液晶テレビ

32V型ハイビジョン液晶テレビ
寄附金額:110,000円

32V型ハイビジョン液晶テレビ

40V型ハイビジョン液晶テレビ
寄附金額:140,000円

40V型フルハイビジョン液晶テレビ

録画を考えているならHDD内蔵がおすすめ! 最安値は11万円からで「テレビ」ではコスパ最強!

外付けHDDを買うのが面倒臭いという方や、テレビに内蔵されていたほうが便利でいいという方には、同じハイビジョンテレビでHDD内蔵モデルが用意されています。提供されている「テレビ」はすべて500GBのHDDが内蔵されている「ハイビジョンテレビ」です。500GBで何時間録画できるかというと、地上波デジタル(地デジ)でハイビジョンの画質で大体63時間ぐらいです。

500GB内蔵HDD 24V型ハイビジョン液晶テレビ
寄附金額:110,000円

500GB内蔵HDD 24V型ハイビジョン液晶テレビ

500GB内蔵HDD 32V型ハイビジョン液晶テレビ
寄附金額:110,000円

500GB内蔵HDD32V型ハイビジョン液晶テレビ
500GB内蔵HDD 40V型ハイビジョン液晶テレビ
寄附金額:140,000円

500GB内蔵HDD 40V型フルハイビジョン液晶テレビ

「4Kテレビ」画質でHDDも内蔵! 「FUNAI」の最上級モデルもふるさと納税に!

1TB内蔵HDD 55V型 4Kチューナー内蔵液晶テレビ

「FUNAI」の「テレビ」で唯一「4K」で提供されているのが「1TB内蔵HDD 55V型 4Kチューナー内蔵液晶テレビ」です。

1TB内蔵HDD 55V型 4Kチューナー内蔵液晶テレビ

これ1台で「4K」を「観る」・「録る」・「楽しむ」がコンセプト

「テレビ」の中では最高額となる580,000円の寄付金額ですが、それに見合った高機能が搭載されています。ここでは「FUNAI」の「4Kテレビ」4120シリーズの特徴を完全解説していきます。

1TB内蔵HDD搭載だから大容量録画!

1TBの大容量の内蔵HDDを備えているので、「BS4K」、「110度CS4K放送」なら約65時間、「地デジ放送」でも約128時間の録画が可能です。

BS4K・110度CS4Kチューナーを2基搭載!

2018年12月から開始されたBS・110度CSによる4K放送を見るには4K放送を受信できる4Kチューナーが必要になりますが、「4Kチューナー」を2基搭載しているので、視聴は勿論、「4K放送」を観ながら裏番組の「4K放送」も録画することができます。オリンピックの時期に「4K放送」を高画質で残しておきたいと思ったときにも安心です。

スポーツの早い動きもブレずにくっきり!

「4Kテレビ」では高画質な分早い動きをくっきりとブレずに映像にするのはメーカーの技術がかなり左右しますが、「FUNAI」の4120シリーズは毎秒120コマの映像なので、オリンピックのようなスポーツ番組からアクション映画のように動きの早い映像まで、くっきり、はっきりと視聴できます。

おまかせ録画で番組選びも簡単!

気になる出演者や気になるジャンルは放送後に見逃して「しまった!」と後悔することがありますが、おまかせ録画を使えばそんなこともなくなります。気になる出演者やジャンルを登録しておくだけであとは勝手に「テレビ」が番組を選らんで自動で録画してくれます。

ふるさと納税の「テレビ」で580,000円は少し高いレベルですが、十分に満足できる機能を持っているので気になる方は要チェックです。

1TB内蔵HDD 55V型 4Kチューナー内蔵液晶テレビ

「テレビ」を提供している「FUNAI」ってどんな会社? 口コミの評判や実際に使ってみた感想

2017年6月に国内での液晶テレビの製造販売を開始した船井電機ですが、2017年8月には大手家電量販店のヤマダ電機で、「ソニー」、「シャープ」、「パナソニック」などテレビでは知られた大手メーカーを抑えて販売シェアトップになっています。

技術にはもともと定評があり、日本の企業ながら北米のテレビ販売シェアは日本企業の中で一番高いというのは日本人にはあまり知られていない事実です。

創業の地は大阪市ですが、現在本社が大阪府大東市にあるので「テレビ」をふるさと納税に提供しています。

大阪府大東市ではFUNAI製のハイビジョンテレビを4タイプ用意していますが1番の特徴は録画用のメモリが内蔵されていることで外付けのハードディスクなどを用意する必要がないことです。

実は私も「FUNAI」の「テレビ」を使ってます!

普段あまりテレビを見る時間がない私が選んだのが「FUNAI」の「4Kテレビ」でした。値段がとにかく安いことや、HDDを内蔵しているので付いたその日から録画が簡単にできることが気に入ったからです。

家でゆっくりテレビを見る時間がないので普段は「スマホアプリ」と連動して録画した番組をスマホにダウンロードして通勤中にみています。

好きな録画の録画を忘れてしまっても、外出先でアプリを起動すれば外出先からも録画予約ができるのも便利でものすごく使っています。画質に関しても全く問題なく、以前使っていた「シャープ」の「アクオス」は寝室に置いて、今はリビングに50インチの「FUNAI」の「テレビ」をおいて使っています。

「4Kテレビ」が最安値の寄付金額22万円! 2020年のふるさと納税はこのテレビを狙え!

アイリスオーヤマのベゼルレス「4Kテレビ」がふるさと納税で提供されているので還元率を含めて紹介します。提供している自治体は「宮城県角田市」です。

「4Kテレビ」43インチ

4K対応テレビ 43インチ型番:LT-43B620
寄付金額:220,000円

4K対応テレビ 43インチ

アイリスオーヤマで販売価格:65,780円で販売されています。

アイリスオーヤマ公式ページはこちら Click

「4Kテレビ」 49インチ

4K対応テレビ 49インチ

型番:LT-49B620
寄付金額:250,000円

4K対応テレビ 49インチ

アイリスオーヤマで販売価格:76,780円で販売されています。

アイリスオーヤマ公式ページはこちら Click

「4Kテレビ」 55インチ

4K対応テレビ 55インチ

型番:LT-55B620
寄付金額:310,000円

4K対応テレビ 55インチ

アイリスオーヤマで販売価格:98,780円で販売されています。

アイリスオーヤマ公式ページはこちら Click

「4Kテレビ」 65インチ

4K対応テレビ 65インチ

型番:LT-65B620
寄付金額:460,000円

4K対応テレビ 65インチ

アイリスオーヤマで販売価格:140,800円で販売されています。

アイリスオーヤマ公式ページはこちら Click

「4Kテレビ」フロントスピーカー 43インチ

4K対応テレビ 43インチ

基本的な性能は同じですが、フロントに高音質のスピーカーを付けて臨場感たっぷりのサウンドを楽しめる「4Kテレビ」も人気があるので合わせて紹介します。違いはフロント部分のスピーカーです。

4Kテレビ フロントスピーカー付モデル

型番:43UB20K
寄付金額:240,000円

「4Kテレビ」フロントスピーカー 43インチ

アイリスオーヤマで販売価格:87,780円で販売されています。

アイリスオーヤマ公式ページはこちら Click

「4Kテレビ」フロントスピーカー 49インチ

4K対応テレビ 49インチ

型番:49UB20K
寄付金額:270,000円

「4Kテレビ」フロントスピーカー 49インチ

アイリスオーヤマで販売価格:109,780円で販売されています。

アイリスオーヤマ公式ページはこちら Click

「4Kテレビ」フロントスピーカー 55インチ

4K対応テレビ 49インチ

型番:55UB20K
寄付金額:330,000円

「4Kテレビ」フロントスピーカー 55インチ

アイリスオーヤマの「4Kテレビ」はこちらの記事で詳しく説明しています===>

ふるさと納税は最新「4Kテレビ」を狙え!返礼品の最前線
「テレビ」の返礼品もふるさと納税の規制が厳しくなりどんどん少なくなってきましたが、その中でも「4Kテレビ」が今一番のおすすめです。アイリスオーヤマから2019年に販売されて大画面なのに低価格で人気になった「4Kテレビ」がふるさと納税の返礼品として登場しました。 ふるさと納税では「アイリスオーヤマ」、「FUNAI」が低価格で高性能なテレビを返礼品として提供しています。今回はアイリスオーヤマの「4Kテレビ」を大特集します。 ベゼルレスの軽量「4Kテレビ」に迫る アイリスオーヤマはここが違う! 返礼品として最高レベルの壁掛けテレビに対応 「4Kテレビ」は大画面なのが一番の魅力ですが、大画面であってもコンパクトにスッキリとしたデザインとして人気なのが「ベゼルレス」と言われるタイプのテレビです。 「4Kテレビ」のベゼルレスはスッキリとした壁掛け対応のテレビがサイズ違いで4機種出ているので紹介します。低価格の「4Kテレビ」の中でも圧倒的に映像がきれいでおススメの機種です。特に「65インチモデル」の寄付金がここまで安いのはコスパ最強といってもよいでしょう。 「4Kテレビ...

FUNAIのブルーレイ&HDDレコーダー 外付けHDDをふるさと納税で申し込めば録画も充実!

ふるさと納税FUNAI】6チューナー搭載BDレコーダー2TB

【FUNAI】2チューナー搭載BDレコーダー500GB

【FUNAI】2チューナー搭載BDレコーダー500GB

このブルーレイ&HDDレコーダーがおすすめなのは、スマホアプリに対応しているので外出先での番組視聴や録画予約などにも対応していることです。ジャンル、出演者などの好みの項目を選ぶだけで自動で番組を検出、録画してくれる機能も便利です。

ブルーレイ&HDDレコーダーはこちらの記事で詳しく説明しています==>

ブルーレイ&DVDレコーダーのふるさと納税返礼品ランキング2020年4月5日更新
ブルーレイ&DVDレコーダーがふるさと納税で提供されていますが、以前に比べるとかなり少なくなってきました。そこで以前の記事を更新しています。 総務省からの通達の影響もあり2018年8月1日から制度を見直すと宣言している自治体が多くありますが、まだまだ家電・電化製品を提供している自治体はあります。 家電・電化製品が少なくなってきた2018年ですがテレビ番組の予約に欠かせない外付けHDDとしても使えるブルーレイディスクプレイヤーをご紹介します。 「FUNAI」のブルーレイ&HDDレコーダー ふるさと納税でコスパがよくて凄すぎる 大阪府大東市 現在提供されているブルーレイ&HDDレコーダーはソニーとFUNAIの2つのメーカーで全部で6機種です。コスパの高いお得なものはすでに品切れとなっているものもありますので早めの申し込みが必要です。 ブルーレイ&HDDレコーダー500GB 2チューナー搭載 2チューナー内蔵で500GBです。最長録画時間は521時間長く好みのチャンネルを1日最大8時間まるごと取れるので季節もののスペシャル番組の予約に威力を発揮します。A...

「テレビ」を申し込む前に知っておきたいポイント総まとめ

「テレビ」をふるさと納税で頼むときに知っておきたいポイントをまとめました。申し込み前にチェックしておきましょう。

「テレビ」の還元率はどれぐらい?

返礼品の「3割上限」の規制が強くなったことで以前のように50%を超えるような高還元率は無くなりました。ただ、それでも上限の3割ぎりぎりで提供されているケースが多いので、ふるさと納税を利用して「テレビ」受け取るのはまだまだお得です。

特に「テレビ」は、メーカー小売価格から考えると還元率が高いものは40%を超える場合もあります。

「テレビ」が貰える自治体は?

「テレビ」はかなり少なくなりましたが一部の自治体では再度取り扱いを始めるとこもでてきました。電化製品で有名なのは「小山町」ですが、実は小山町が扱っていた「アイリスオーヤマ」の電化製品は「宮城県角田市」でまだ取り扱いがあります。

「テレビ」ではありませんがパソコンに使える液晶ディスプレイを用意している自治体もあるので合わせて紹介します。

2020年4月の時点で「テレビ」を取り扱っているのは、2つの自治体だけとなってしまいました。

  • 大阪府大東市
    FUNAIのテレビを扱っています。
  • 宮城県角田市
    アイリスオーヤマの「4Kテレビ」を扱っています。
  • 宮城県多賀城市
    SONY(ソニー)のBRAVIA(ブラビア)を扱っていましたが2018年年内をもって提供は中止されました。
  • 佐賀県みやき町
    SHARP(シャープ)のAQUOS(アクオス)を扱っていましたが2018年年内をもって提供は中止されました。
  • 大阪府岬町
    SHARP(シャープ)のAQUOS(アクオス)を扱っていましたが2018年年内をもって提供は中止されました。

ふるさと納税制度から除外された自治体もありますが、かつてのように「シャープ」のAQUOSや「ソニー」のBRAVIAなど有名メーカーが今後復活すると良いですね。

パソコン用液晶ディスプレイを提供している自治体も

最近はパソコンにテレビチューナーをつけてテレビを楽しんだり、ユーチューブで映像を楽しんだりする方も多いのではないでしょうか。そんな時は高解像度の液晶ディスプレイがあると便利です。テレビではありませんが液晶ディスプレイを提供している自治体も多いのであわせて紹介します。

「テレビ」を提供しているメーカーはどこがあるの?

提供している自治体のほとんどはメーカーの工場があるか、創業の地だったり、地元にゆかりのある企業がほとんどです。

かつては主要メーカーの「ソニー」、「シャープ」、「NEC」、「Panasonic」、「FUNAI」などほとんどが提供していました。そのため、来客の多いリビングに置いていると存在感のある「ソニー」のBRAVIAや「シャープ」のAQUOSを選んで、寝室に置いたり自分の部屋用に置くなら「FUNAI」のリーズナブルで高機能なタイプの「テレビ」という選択もできました。

現在提供しているのは、「アイリスオーヤマ」と「FUNAI」の2社のみです。

ふるさと納税 SONYのBRAVIAは2018年年内をもって終了

ふるさと納税 SONYのBRAVIA 4Kテレビ

ふるさと納税の中でもSONYの4KテレビのBRAVIA(ブラビア)が人気を集めていましたが、2018年年内をもって中止されることになりました。

BRAVIAの4K X-Reality PROが凄い

実は地上派デジタル(地デジ)は配信技術が異なるため将来に渡っても4K放送になることはありません。4K放送が見られるのはBSやCS、ブルーレイの4K映像などです。

ハイビジョンの地デジ映像を4Kの大画面テレビで綺麗に見るためには、ハイビジョンの映像を4Kに変換しないと綺麗に視聴することができません。

SONYのBRAVIAではハイビジョンの映像を自動で変換する4K X-Reality PROという技術が搭載されているため、4Kに満たない地デジやフルハイビジョンの映像を自動で4K映像に変換する技術が搭載されています。

今見ているハイビジョンの放送もこの技術が搭載されていることで普段よりも綺麗に楽しむことができます。

Android TV 機能搭載

ふるさと納税返礼品にでているBRAVIA(ブラビア)は7500Fシリーズです。このシリーズはandroidTV機能を搭載しています。

音声でテレビを操作できるのが特徴で、録画したい番組を探したり、ネット配信されている動画を探すとき、録画済みの番組を探すときにも話しかけるように話すだけで操作が行えます。

AQUOS(アクオス)を提供している自治体

ふるさと納税でシャープのAQUOS(アクオス)を提供している自治体は2つありますがそれぞれ提供している機種に違いがあります。

  • 大阪府岬町
    ハイビジョン液晶テレビを提供していましたが現在はありません。
  • 佐賀県みやき町
    4K対応液晶テレビをを提供していましたが現在はありません。